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      <title>衣食住のポータルサイト</title>
      <link>http://www.urbany.net/</link>
      <description>衣食住に関することをいろいろ書き込みます
じっくり訪問してください</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 14 Aug 2007 14:12:30 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>■子どもの挨拶</title>
         <description><![CDATA[子どもに限らず最近の大人も挨拶ができない人が多い。と嘆く前に，挨拶してみることである。
挨拶は<blockquote>したもの勝ち</blockquote>である。特に子どもの前では親が意識的に挨拶したら，その軽快さと心地よさに気づき子どもも必ず実行するはずである。良い習慣は親が見本を見せるべきだ。]]></description>
         <link>http://www.urbany.net/2007/08/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼い子供</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 14:12:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■子どもへの犯罪-03</title>
         <description>確かにゲームの影響は大きいと思う。誰でも経験あると思うが，おかしな雑誌や本ばかり置いてある環境に何日か閉じ込められたら精神的にその影響が非常に大きくなる。
ゲームで簡単に人を殺したりリセットしたりしてばかりいたら，客観的に見たら否定されるが，その中にずっぽし入り込んだら　やはり　簡単なものと勘違いしてしまう。
親はゲームがなかったら，子供同士の会話についていけなくていじめに遭うとか言って簡単にゲームを買ってしまう。例の東大の親は，ゲームを買わず我慢させ，中学になったらPCを買い与えたという。
実際は，友達の家に行ってゲームしていたらしいが，人の家だと　当然　時間的にダラダラできなくて必然的に節操のある時間配分となってしまう。完全に「ゲームを取上げる」のではなく，柔らかく「ゲームなんてするな」という制約で指導したのだ。子どももしたたかであり，そのしたたかさを認めてやればよい。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/11/03.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小学生教育</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼い子供</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 11:10:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■子どもへの犯罪-02</title>
         <description>あるBlogから
http://iitaihodai.spaces.live.com/Blog
/cns!3C789E689FE17309!126.entry

原因論に固執している日本が注目しているのが「ゲームの影響」だ。
以前、数件の小児犯罪の容疑者が家に暴力ゲームや同人誌を持っていた事から注目されたのだが、
果たして、彼らの犯罪は暴力ゲームが原因なのだろうか？

彼らの多くは社会的生活が得意ではない。積極的に外に出るタイプではないから家での遊びが主流になる。
刺激を求めて、より刺激的、反社会的なものへと興味が進む。
肉体的には正常な男子なのだから、恋愛系を好むだろう。ところがＲ指定でも恋愛系ゲームは「ふられる」
最近の作品は、成功するのに、かなり努力が必要だ。
彼らの思考は幼児性が強いので、このような否定的結末は受け入れられない。
そこで、自己の要求を満たす事が出来るものが、残虐ゲームなのだ。
残虐ゲームは自分も死んでしまう。しかしシチュエーション変化が少なければ次回は勝つ機会が多くなる。
勝利に余裕が出ると、負けた時の悔しさが残酷性となって勝ち方に表れてくる。
このようにして、ゲーマーの脳にはより残虐な勝ち方が刷り込まれていくのだ。
 
ところが、ゲームの販売件数と犯罪件数を見れば、ゲーム＝犯罪原因でない事明白である。
ゲーム＝犯罪原因が容認されるならば、ドライバー＝交通犯罪者も容認されなければならない。
ところが、誰も車を運転するからといって交通犯罪者ではないし、ゲームをやっている者が全て犯罪予備軍ではないのだ。
 
犯罪の本当の原因は教育にあると思う。それも学校教育ではなく、家庭教育だ。
日本のアメリカ盲従は特に家庭教育にかなりの悪影響を与えている。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/11/02.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/11/02.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼い子供</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Nov 2006 11:47:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■子供への犯罪</title>
         <description>今年に入ってから，子供を被害者となる犯罪が非常に増えてきている。
今，日本の国は少子高齢人口減少社会である。その解決策としての「こども」であるから非常に重要な存在であり，それに危害を加えるということは　これは，反社会的な行動を言わざるを得ない。
だから，幼児，小児，子どもへの犯罪が厳罰に処すべきである。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/11/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼い子供</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Nov 2006 11:40:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■新人教育のむつかしさ</title>
         <description>今年入社した人材に関して，友人と話したことだが，，，
最近の30歳前後の人材は，どうも責任感，継続性に乏しい気がする。何をやらせてもすべて自分の価値で完結してしまい，周囲への思いやりを持たない。たとえば専門職の力を持たないから手元として修行させる。修行ゆえにその上司も我慢して使う。やらせる内容も程度の低いものである。その状況を客観的に判断できずそれですべて自分の仕事を完結していると勘違いする。その勘違いを是正するために苦言を奏すると泣き出す始末，仕方なくノルマではなくじっくり取り掛かれる課題を与えると，いかにも学生が課題を提出するかのように未完成のものをじっくりと行い未完成のまま放置して我が生活に戻ろうとする。しかもそれに対して何の反省も無く充分であると考えている。以前の新人ならプロとして完成度を上げるために我が時間を犠牲にしてでも力をつけようと努力したものであるが，そんな気配は見られない。困ったものである。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/11/post_4.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/11/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 18:18:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■じゃがりこについて</title>
         <description>最近の子供に人気あるお菓子としてじゃがりこがある。大人が食べても結構いけると思う。しかも酒の肴にはぴったりだ。
酒の肴にぴったりということは，ぴりりと香辛料が利きすぎの感がある。
これを子供たちが食べつづけたら味覚が麻痺してしまうのではないか。
子供仕様に味を薄めたものを販売したほうがよいし，そうした区別化は，売りになるのじゃないだろうか？

投稿</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/11/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 18:10:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■新人教育</title>
         <description>新人に残業をしろといった。ぷいっとふくれた。それでも無視しつづけたら，仕方なくキーボードをぱちぱち打ち出した。しかもわざとらしく無理やり大きな音を立てながらキーボードを打つ。自分の仕事をするのがいやなら，会社辞めればいいのに。。。あまりにうるさくこちらの仕事の邪魔するものだから，「もう帰れ」といったら，「友人との約束キャンセルしたから残ってもいいです。」とそのまま打ち続ける。「いいです，じゃ無いだろ，自分の仕事をやらせてくださいだろ」心の中でつぶやいた。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/10/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">教育，新人</category>
        
         <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 09:09:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北朝鮮で核実験</title>
         <description>　とうとう北朝鮮で核実験が行なわれた。まったく何を考えているのかわからない。よく，戦前の日本と比較され，戦前の日本もあんなのだったとコメントするものもいる。今から考えると　歴史を誤った当時の指導者も少なくとも　私利私欲で走っていたことは無いと思う。ところが，北朝鮮の場合は　金一族のまったくの私利私欲でしかないと思われて仕方ない。
　国家としての体をなしていない。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/10/post_27.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/10/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 00:37:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MT3.3　トラックバックが出来るようになった</title>
         <description>MT3.3について，トラックバックが出来るようになりました。
どんどんトラックバックを貼り付けてください。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/mt33.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/09/mt33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT3.3</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 00:23:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイで軍事クーデター</title>
         <description>　タイで軍事クーデターがおこったという。タクシン首相関係者らの汚職問題で今年の一月からもめていたからちょっとは気になっていたのであるが，軍事クーデターとはちょっと，日本人の感覚とは違う感じがある。
　一昨日，ミャンマーから友人夫妻が来て話をしていた。ミャンマーは軍事政権で，日本にいるとアウンサン・スーチー女史のことがあるから，住みにくいだろうという印象を私が語ったら，軍事政権だから怖いので治安も行き届いていて，逆に住みやすいのが現実のようだ。軍と警察とは一体でありながら別組織だというのだ。少しでも悪いことをすると何をされるのか分からないから，悪いことはしないという。以外であった。
　ミャンマーはともかく，タイはタイ王国で王様はいるが，政権を担ったり経済と動かしているのは華僑で純粋なタイ人はリーダーとしては　ほとんどいないという。
　今回，タイで起こった軍事クーデターはきっかけは政治家の汚職である。私達日本人は「軍」と聞くと感覚的にアレルギーを感じるが，かつてフィリピンでも軍事クーデターによってできた政権で民主化したいきさつがある。軍部の政治進出と汚職体質の政治家，どちらがタイ人にとってメリットがあり，日本との関係がうまくいくのか，もう少し様子を眺めなければならない。
　ただ，最近深く感じるのは，日本の常識は世界の非常識だということである。</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Sep 2006 23:27:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■本を読むということ</title>
         <description><![CDATA[人生50年と言われるように本当に短い人生を生きるしかない。井上陽水のように「人生が二度あれば」と思うのは誰もそうじゃないだろうか。
その短い人生を補うために<strong>読書</strong>がある。TVは視覚的に具体すぎて自分の経験になりえず他人事で終わってしまう。新聞は情報の入手だけで擬似経験にまで至らない。
最近は，活字離れと言われて久しいが，各人それぞれが「歩んできた人生+読書による擬似経験」を背景にして，読書をすればさらにそれが「人生+擬似経験」を大きなものとしてくれる。
ただ，注意が必要なのは本に書いてあることが正しいのかどうかと言う判断である。読み方の浅い者ほど「本に書いてあった」とそのまま表すことがある。本に書いている内容は，読んだ人がその人自身の（経験+擬似経験の）背景で読みこなし，そしてそれを使いこなす努力が必要なのだ。
あるお茶の流派で「習え，学べ，はなれよ」と言う教えがある。このプロセスがあれば，擬似経験も本当にその人のみについたものとなり，まさに読書にもつながる教えである。]]></description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/post_25.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/09/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Sep 2006 04:20:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■冥王星</title>
         <description>矮惑星は「太陽の周りを回り、十分重いため球状だが、軌道近くに他の天体が残っている、衛星でない天体」と定義され、近くに同程度の小天体が多数見つかっている冥王星は、その代表と位置づけられた。矮惑星には冥王星のほか、米観測グループが昨夏「第１０惑星」と発表した「２００３ＵＢ３１３」、火星と木星の間にある小惑星で最大の「セレス（ケレス）」などが含まれる。当初案では、惑星を「自己の重力で球形を保ち、恒星の周りを回る恒星でも衛星でもない天体」などと定義し、専門家の間で「本当に惑星といえるのか」と議論のあった冥王星だけでなく、冥王星の衛星とされていたカロン、第１０惑星、セレスも含めて１２個に増やすとした。しかし、反対意見が続出、修正案がつくられていた。

そんな人間ごときの議論など関係なく，冥王星は泰然と回っている</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Sep 2006 10:48:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■少子高齢人口減少社会</title>
         <description><![CDATA[あるブロックから
１０年前まで少子化高齢化社会が問題になっていたが，いよいよ現実的に少子高齢人口減少が社会問題となってしまった。それらの問題は予てより指摘されてきたが，政府の無策ゆえにそのままほったらかし担ってきた結果である。人口減少によってどのようなことがおきるのかは様々なメディアで取り上げられているが，本当に危機感をもって取上げられているように見えないところがなんだか悲しいというより滑稽だ。つまり，社会に対する意識が日本人には希薄なのである。

なんで，子供を産まなければならないのか，そんなことは議論の外にある。<strong>本能である</strong>。そういうと，埋めない人が肩身が狭くなる，なんて話も出てくる。ちょっと待ってくれ，それはもう５０年程前の話じゃないか。今は　みんな大らかになって義理の父母もそこまでは言わないだろうし，身体的に出産が難しい夫婦の場合はそれなりの思いやりをもって見守るべきである。しかし，生めるのに生まない夫婦は生んで育てる工夫をし，社会がその家族を見守る（経済的支援，精神的支援）ことのできる，そんな社会を築く道を考えるべきだろう。子供を生めよという強制力を発揮させるのではなく，生んだほうが楽しいよと思わせる社会，生まないから楽しめるじゃなく，生んだ苦労が楽しいよと言える社会を考えていくのがいいのだろうな。]]></description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼い子供</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Sep 2006 04:12:48 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>■事務機器-コピー機</title>
         <description><![CDATA[昨年来，PTA活動をしていた。その時コピーなどは　いちいち　学校や主人にお願いしてやっていたが面倒くさい。主人に話すと，ちょうど主人も家でのコピーが必要になってきたという話，そこでコピー機を購入しようかということになった。いろいろ調べてみたが，なにがいいのかわからない。ちょっとネットで調べて，ここに見積もり依頼した。

<a href="http://beta.urbany.net" target="_blank">TESTのページ<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010019ew001f0f" border="0"></a>



でも，電話などかけてきたらうるさいから，メールだけでということでお願いしたら，2回のメールのやり取りで，見積書を送ってくれた。金額が張るのでまだ決めかねているが，親切な対応であった。]]></description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/09/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 14:22:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■髪型</title>
         <description>自分の希望とは違う髪形にされ、東京・渋谷の美容院に損害賠償を求めたキャバクラ嬢を覚えているだろうか。２４日、この訴訟の２審判決が言い渡され、東京高裁は美容院側の控訴を棄却。約２４万円の支払いを命じた１審判決を支持した。
これでキャバクラ嬢の２連勝。１審判決の時は、全国紙にまで報じられ、すっかり時の人となった彼女は「日本一有名なキャバクラ嬢」などと騒がれ、一部メディアに私生活のことまであれこれ書かれたものだ。日刊ゲンダイ本紙の取材にも「ホント、綾小路きみまろみたいな髪にされちゃったんです！」「髪が元通りになるまでエクステンション代だけで月に６万～７万円。２４万円でもホントは足りないんですよ」と怒りをブチまけていたが、今はどうしているのか。　御年２７歳。「キャバクラ嬢も“引退”かな」と思いながら、所属していた歌舞伎町の高級キャバクラをのぞいたら……。まだ、同じ店で働いていた！
店のＨＰには彼女の日記が掲載してあり、最近は「めちゃくちゃだるい」とお疲れ気味。だが、２審判決のあった２４日には「今日うれしいことあったんだ」と書かれてあった。
判決文によると、彼女は月に２００万円を稼ぐこともあるんだとか。やっぱり、オイシイ仕事は辞められない？</description>
         <link>http://www.urbany.net/2006/08/post_48.html</link>
         <guid>http://www.urbany.net/2006/08/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エッセイ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Aug 2006 23:34:57 +0900</pubDate>
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